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脚を綺麗に引き締めるスクワットのフォーム【ゆきちぃ’s blog#21】

皆さんこんにちは!

Dr.TRAINING銀座店スタッフの徳満 由起(トクミツ ユキ)です!

前回の投稿では
11/13ベストボディ 日本大会
に向けて減量真っ只中というご報告をしましたが・・・

その大会の前に
社内最大イベントである
「Dr.トレーニングフェスティバル」が一年の締めくくりとして10月に開催されます。

このイベントでは
・店舗賞
・店長賞
・個人賞
・新人賞
など複数の賞があり、表彰と賞金や旅行券がプレゼントされます。

そして私、新卒入社の徳満が狙っているのはなんと言っても

👑新人賞👑

ベストボディ大会の前に、Dr.トレーニングフェスティバルで
新人賞を勝ち取り、皆様に一つ目の恩返しをしたいと思います。

さて!!
それでは今回のテーマについて・・・
今回は
「脚を綺麗にするためのスクワットのフォーム」
について見ていきたいと思います。

○どこのシルエット改善を目的としてやるのか○
によって効果的なスクワットのフォームを使い分けていけるようにしましょう✨

ヨガの練習者

バーを乗せる位置

では、まず始めに「バーを乗せる位置」について考えていきましょう!
バーを用いてスクワットをする時には身体のどのあたりにバーが乗るように担いでいるでしょうか。
実は、バーを乗せる位置によって、どの部位に負荷が乗るか大きく変化していきます。
結論

大腿四頭筋(前もも)を鍛えたい場合には
ハイバー(僧帽筋上部の位置):体幹部の前傾角度が低く、膝関節の屈曲優位に入りやすい
→首の真後ろに乗せるイメージ

殿筋群・ハムストリング(お尻・もも裏)を鍛えたい場合には
ローバー(肩甲棘の直下):体幹部の前傾角度が大きく、股関節の屈曲優位に入りやすい
→肩甲骨あたりに乗せるイメージ

となります。
ハイバーの膝が優位(膝から曲げていく)なスクワットでは前ももを使いやすいフォームのため、
女性で
「スクワットをして脚を細くしたい」
という方にとっては、気をつけたいポイントになります⚠️

バーベルを持ち上げる女性

脚を綺麗に引き締めるスクワットのフォーム

続いて、ご自宅などで重りを用いていない場合でも共通するお話を。

「頑張ってトレーニングしているのに、何故か脚が太くなる一方」
という状況を避けるために効果的なスクワットのフォームは
下の動画のように

股関節の屈曲優位

のスクワットになります

股関節優位でスクワットをしていくことで、前ももの負担を減らし
普段使われにくいお尻やもも裏への刺激が増え、結果的に脚が綺麗になっていきます。

 

まとめ

今回は
下半身を綺麗にしていくために効果的なスクワットのフォームについて見ていきましたがいかがでしたか✨
トレーニングの中でも
個人的には一番
やり方を間違えれば逆効果NO1種目
だと思います( ;  ; )

「合っているか不安」
「もっと脚を綺麗にしたい」
そう願う方!!
是非パーソナルトレーニングで効率的にシルエット変化を🔥

Dr.トレーニング銀座店でお待ちしております!!

 

それではまた👋

 

“銀座店で一瞬ではなく、一生モノの身体作り”

“本気で変わろうとする人と共に歩んでいく会社”

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徳満 由起 Tokumitsu Yuki

 

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